2016年10月9日日曜日

You've Got A Friend / Carole King

You just call out my name
And you know wherever I am
I'll come running to see you again
Winter, spring, summer or fall
All you have to do is call
And I'll be there
You've got a friend.

Carole Kingは淋しくて眠れなくなった時にいつも心を癒す。
You've Got A Friendはシャナイア・トゥエインやジェームステーラー少し若い、そしてもっと若い人々に歌い継がれていくべきだ。生キャロルももう声が出ないのだ。
そして、ここは癒しのパーキングガーデン。
子供が帰って来た時に暖かい家庭のにおいがするお家。
そこの家族が持っている暖かいにおい。どんな家庭もそれぞれにもっているにおい。



最近思うのだが、価値観の近い人と巡り合えていればそれでいいのかもしれない。
時は決して長くはないはずだ。

2016年9月8日木曜日

Will You Dance ? JANIS IAN

Someone is waiting over by the window
Just beyond the stairwell someone's crying
Drowning in the words of the Prophets that are written for the dead and the dying
Someone's lying
No one's buying
Someone is dying
Panic in the streets can't get no release someone escaping
Waiting on a line for the holy revolution parading illusion
Someone's using most amusing
Will you dance?
Will you dance?
Smell of caviar and roses
Teach your children all the poses how familiar are we all...
Will you dance?
Will you dance?
Light fantastic in the morning
How romantic to be whoring
Boring though it may be
Who'll survive if you and I should fall?
Someone is bleeding crimson in the night
Strangers, in the light a sudden meeting
Greeting one by one every life runs flashing before those dashing eyes
Will you dance?
Will you dance?
Take a chance on romance and a big surprise?
Stop.

岸辺のアルバムを思い起こす。自然災害と人生の災害。人には誰しも影がある。そしてささやかなこの人生。なんか伊勢正三になった気分だ。




ハードウッドでつくる目隠しフェンス。【アトリエアムニー!】のガーデン工事の旅9月編です。

2016年7月2日土曜日

Françoise Hardy"Ma Jeunesse Fout L'Camp"

陽ざしの強さを感じる毎日。
木漏れ陽のぬくもりが心地よかった季節が懐かしく感じる。

Nous n'irons plus au bois
Nous n'irons plus ensemble

そして、青春は逃げていく。
でもあなたはそれを知らない。

Guy Bontempelli



2016年6月15日水曜日

ラプソディー・イン・ブルー Rhapsody in Blue

痛く感じるほどの陽ざしの強さ。だから今日はRhapsody in Blue
Rainy seasonを飛び越え、心は夏模様。

そう、素敵なお庭に仕上がった。仲春の良い思い出の風景になった。


ブルーホワイトのライムストーンがほどよいコントラスト。
コデマリもびっしりと花を咲かした。
ウツギも咲き誇る。
‘ビゲラフロリダバリエガータ’Weigela florida 'Variegata'
日本で作出されヨーロッパへ。ライム色の美しい斑入り葉 つぼみからは 咲き始めが濃い赤紫で徐々に白くなる。

2016年6月3日金曜日

エレニの旅・・・素敵な花壇

伊達重村の登場が少し飛躍していたがまあ実話を題材としたということでまずまず。
茶畑の畝が機械カリされていたで歴史考証難あり。
さあ今晩は、利息でござった。【アトリエアムニー!】もこつこつと仕事を進めています。

さて、花も入り、心地よいレイズドベッドに生まれ変わりました。





2016年5月17日火曜日

エレニの旅・・・素敵な石畳

割れた舗装とぽろぽろと取れてしまうレンガ花壇を補強して行く。




結局、とれてしまったレンガは接着剤を使い再接着、GRC補強、モルタル補強、仕上げ石貼りとなる。

見違えるような花壇ができてきた。
壁面はトルコ産の温かみのあるライムストーンだ。